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ラジオ体操

先週から子どもが夏休みに入り、早朝ラジオ体操が始まりました。
近くの公園で、子供会のメンバーでラジオ体操をします。
休みに入ると、会う友達は限定されるので、朝顔を合わせるのが何か新鮮ですね。

私にとってプラスだった点がありました。

腰痛持ちの私は、疲れなどで体が固まると、何かの拍子で軽いぎっくり腰状態になり、よく整骨院通いになっていました。
それを解消すべく、入浴後にストレッチをするようになり、そのおかげで整骨院通いは回避していました。
でも、夜って、中々続けることができなかったりして、数日サボると体が固まっていき、ギリギリで元に戻すの繰り返し。

平日バタバタしてストレッチを忘れてしまっていたけど、体の状態は良好。ラジオ体操のおかげだと気付きました。

子供会でのラジオ体操は一週間程で終了ですが、子供もまだやる気なので、家で続けて行ければな…と思っています。

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公金チューチュースキーム

NPO法人理事が、無免許で生活保護受給者に住宅を仲介していた事件で、同法人の斡旋で大阪市内の賃貸住宅に入居した受給者の一人が、家賃などの名目で、同法人に月約8万円を支払うよう要求されていたことがわかった。浪速署は同法人が保護費の一部をピンハネしていた疑いがあるとみている。同署は19日、同法人「ヒューマンサポート大阪」理事・橋本孝司(63)、元「ピタットハウス天満店」経営の不動産会社社長・山手賢二(39)両容疑者を宅建業法違反容疑で送検した。
 市関係者によると、受給者は昨年4月、同法人関係者に伴われて区役所を訪れ、保護を申請。家賃4万2000円を含む月約12万円の支給が認められた。入居時の契約では、家賃は家主の口座に振り込むことになっており、受給者が同法人の関係者に口座番号を尋ねたところ、「家賃は我々に渡して」と言われ、同5月、約8万円を請求された。
 受給者が「生活できない」と支払いを拒むと、同法人関係者らが受給者方を訪れ、ドアをたたきながら「支払わなければ、保護を打ち切るよう市に言うぞ」などと詰め寄った。深夜2時や3時にやって来ることもあり、受給者は同6月、区役所に相談した。
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岐阜県岐阜市にある社会保険労務士事務所のブログです。

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